オンライン研究会

「博物館における新型コロナウイルス感染拡大防止対策」について

このたび行事担当では、研究会の録画による期間限定のWEB配信として、「博物館における新型コロナウイルス感染拡大防止対策」を企画しました。本研究会は、2020年8月7日に開催した国立民族学博物館の園田直子会員が主催する共同研究「博物館における持続可能な資料管理および環境整備―保存科学の視点から」の一環としておこなわれた「各館におけるコロナ感染拡大防止対策」を録画したものです。文化財保存修復学会が共催し、録画映像の編集をおこないました。研究会では、国立民族学博物館、奈良国立博物館、九州国立博物館、東京国立博物館、東京都写真美術館、一橋大学社会科学古典資料センターの新型コロナウイルス対策の事例が紹介されております。

録画映像は、10月12日から12月12日の2ヶ月間の閲覧が可能です。
なお、閲覧にあたっては、IDとパスワードが必要となります。

閲覧を希望する方はこちら(bunkazai☆minpaku.ac.jp)のメールアドレスにお申し込みください。※申請メールを送る場合は☆を@にかえて送信してください。
なお、閲覧希望のメールをいただいてもお返事が遅くなることがあります。ご了承ください。

IDとパスワードを取得し、映像を閲覧する方はこちら

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